<グレースホテル>

バンコク・コーヒーショップ御三家の一つだった、由緒正しい伝統あるコーヒーショップ。

ゴルゴ13にも、このグレースホテルを舞台にした話が出て来る。

ゴルゴ13 第47巻 「ミッドナイトエンジェル」 参照。

この話でゴルゴ13が泊まっていた特別室というのが本当にあるのかどうかは定かではない


現在はコーヒーショップ内がさびれてしまったので、だだっ広いホテルのロビーにも

あふれんばかりのヒゲ面のアラブ人と、そいつら目当ての太めのオネエサンがいる。

熟女デブ専の俺には魅力的な女もいるが、標準的な日本人男性には・・・どうかな〜?

ボウリングでもしながら、森公美子のような女性を探すのもオツなもんかもしれないけどね・・・。

注:昔と違い、現在オネエチャンが居るのはレセプション(フロント)右手のロビーやカフェです。

昔は地下というか、フロントの一つ下の階のコーヒーショップが際交助援の場所だったが、

2007年現在、そのコーヒーショップは健全なカフェになってしまい、行く価値はありません。

ソイナナ(スクムヴィット・ソイ3)から直接入れる、明るいお店になってしまいました。

営業時間: ?〜深夜4:00頃? ロビーに移ってからは、24時間OKになった。

相場: 1000バーツでお釣りがくる。700までは簡単に下がる。粘れば500になる。

物件のレベル: デブ、熟女。

 アラブ人好みの化粧(眉毛がつながってたり、眉間に赤い点がついてたり)

場所: スクムビットソイ3(ソイナナ・ヌア)沿い。

 コーヒーショップはグレースホテルの地下1階というか、1階というか、

 とにかく レセプション&ロビー のフロアの1つ下の階。(上記囲み記事の通り、今はダメ)

発音: ロンレーム・ゲース (グレースではなく、”ゲース”の方が通じやすい)

備考: フロント右のオネエチャン待機エリアのそばに、

 「トルコ式マッサージ」の看板があり、階段を降りていくと金魚鉢がある。

 マッサージは600バーツで、その他のサービスは別途交渉。

 物件は・・・グレースなのでムスリム向け、と言うと分かりやすいね。

INDEX

フーフー岡村の
タイ沈没生活
マニュアルHOME

どうでもいいネタ
・激安タバコ屋
・岡村家・秘伝の酒
・バンコクの超有名な占い師
・スワイパーよ永遠に

遊び方
・カラオケ
・ゴーゴーバー
・コーヒーショップ
・茶室
・ナンバーズホテル
・四髪屋
・ノーハンドレストラン
・アーブオッブヌワット
・ロシア人

写真集
・タイ
・カンボジア
・ミャンマー
・ベトナム
・ラオス
・お宝写真集

LINK

フーフー岡村の
タイ語講座(新)

タイ語講座(旧)

タイセミリタイヤ
生活マニュアル

バンコク駐在員日記

バンコク駐在員になるまで

タイ料理あれこれ

セミリタイヤ日記

テーメー <
コーヒーショップ
> サヤームホテル

inserted by FC2 system