| <カラオケ> スクムビットのとっつきやすい店 (満足できるかどうかは別の話) |
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初心者はソイ33やソイ31から始めてみよう。けっこうな数のカラオケ屋がある。 ただ、タニヤに比べると1軒1軒の距離があるので 女のレベルを確認しながら店を決めるのは若干くたびれる。
宝石箱・・・ソイ51の貧相な店からちょっぴり大きな店に成り上がりここは店内はダダッ広いし、客も少ないのでゆったりできる。 俺が働いていた会社の駐在員や出張者がよく行く。 理由は安いから。 また、建物も2004年に出来たばかりできれいだ。 従業員がボケているので、歌のリクエストが入らなくて激怒した事がある。 スクムビットソイ31を北に数分歩くと左側。ヘンな門をくぐって入る。 *2007?2008?年に潰れて違う店になりました。
不死鳥・・・・・カネダグループの旗艦店ここは古くからある店で、日本の有名人やヤクザの高級幹部もよく来る。 (普通にしていれば全く無害なので心配はない) また、駐在員の利用も多い、落ち着いた店だ。 値段も高目だが、安物の店に飽きたら行ってみるのもおもしろい。 俺のブログにも書いた某芸能人もココで見つけた。 スクムビットソイ33を北へ数分歩くと左側にある、コの字型のビルの1階右側。
日本人がカラオケ嬢と泊まるために人気があって、予約を取りにくい。
周辺も含めて意外に熱いスポットになっている。
スクムビットのカラオケ屋はタニヤに比べ、概してお持ち帰り料金が安い。 Sで1500バーツ、Lで2000バーツから、という設定の店が多いので、 タニヤより500バーツは安い勘定になる。 但、飲み代はタニヤより高い(1000バーツ前後)ので、ショートだと総額ではあまり変わらない。 だから、カンクンでペイバーするのが得策だね。
スクムビットのカラオケ屋には、 カラオケのシステムや男心というものを理解していないオネエチャンも多い。 (善意に解釈すれば、スレてないといえるのかもしれない・・・) ママと相談して 「カンクン可能か」 「一緒にメシ食いに行ってくれるか」 など、確認をしてから選ぶ方がいい。 基本的にボッタくりの店というのはほぼなくなった。 冷やかすつもりで目についた店に飛び込むといい。 日本人目当ての店では、ボルことはあまりない。 *日本人社会は狭いので、悪徳商法はすぐに噂が広まって潰れるから
<ポイント及び関連タイ語> ”タニヤ” はデタラメな発音でも通じやすいが、”スクンビットォ” は通じにくい。 コツは”スクムヴィッ”・・・つまり、”スクン”ではなく”スクム”、”ビット”ではなく”ヴィッ”。 (最後の”ト”は発音しないのがポイント) |
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